
由紀さん
不器用で、週5で働く私でも
もらう人の喜ぶ顔を想像して楽しく作れています
課題が1ヶ月で間に合わなくても大丈夫と声をかけてもらえたので、あの頃の不安も、今は全くありません。新しいことを始めて本当に良かったです。
包丁1本で、
スーパーの果物や野菜が
花束になる。
身近な果物や野菜を、まるで本物の花のような「食彩フラワー」に仕上げる。その技術を、オンラインの動画で学ぶ講座です。教えるのは、料理歴30年の講師・みい。

食彩フローリストは、色鮮やかな「食べられるお花」で、大切な人の心に感動の花を咲かせるお仕事です。
誕生日や母の日、ホームパーティーを彩るお花を、ご自宅のキッチンで作る。それが食彩フローリストのフラワーアート料理です。
お花屋さんに並ぶギフトのような仕上がり。
見せた瞬間、「わぁ、すごい!」と歓声が上がります。作ったお花が、目の前で大切な人の笑顔になって返ってくる。
お花の材料は、すべて食材。眺めて楽しんだあとは、おつまみやスイーツとして、みんなで味わえます。
フルーツの花束やフラワーボックスから、ケーキのデコレーション、おつまみまで。食彩フラワーを、ご自宅のキッチンで作れるようになる6ヶ月のオンライン講座です。包丁の使い方と簡単な野菜から始めて、色の合わせ方やみい式の9つのアレンジ法へと進みます。目指すのは、大切な人に贈れる作品です。
毎月届く講義動画を見ながら、実際に手を動かして作ります。家事やお仕事の合間に、ご自分のペースで進められるのが魅力です。
作ってみてうまくいかない時も、LINEで講師に聞けるので、一人で悩まずに済みます。
毎月のテーマに沿って、講師と一緒に作品を作ります。受講生同士がつながれるのも、この勉強会のよいところです。参加できなかった月は、録画で見返せます。
一度に全部ではなく、毎月少しずつ。動画は何度でも見返せるので、復習にも便利です。
講座を修了すると、食彩フローリストの資格とディプロマ(修了証)をお渡しします。SNSや名刺にも載せられる資格です。

講師/食彩フローリスト養成講座 主宰
栃木県在住。飲食店を経営し、料理歴は30年。調理師の資格も持っています。
食彩フラワーの作品づくりに本格的に取り組み始めたのは、50代になってからです。
「センスのない人は、この世に一人もいない」。そう信じて、食彩フラワーを作れる人を育てています。




由紀さん
不器用で、週5で働く私でも
もらう人の喜ぶ顔を想像して楽しく作れています
課題が1ヶ月で間に合わなくても大丈夫と声をかけてもらえたので、あの頃の不安も、今は全くありません。新しいことを始めて本当に良かったです。

エリーさん
受講して2ヶ月で
「これでフルーツなの?」と驚かれ、喜ばれています
頼まれたアレンジを渡したら、「また来月も作って」と言われました。もっと早く始めればよかったと思えるほど、今が楽しいです。

みかさん
いつもは切って出すだけだった私が
作るたびに家族に褒めてもらえます
毎日娘と山盛り食べていたフルーツが、アートになって喜ばれると知りました。失敗しても食べればいいかな、くらいの気持ちで始めました。

清美さん
いつもの食材にひと手間加えたら
みんなが「わーっ」と笑顔になりました
パーティーのアレンジを作って娘たちを家に呼んだら、娘の子どもたちも拍手してくれました。先生の動画がとても分かりやすいです。

橋さん
フルーツを自己流で飾っていた私が今では
講師仲間に「教えてほしい」と言われる
カットと置き方で、フルーツの形が変わると分かるようになりました。すぐに申し込んで本当に良かったです。
はい。包丁の入れ方から一つずつ学ぶので、器用さに自信がない方も作れるようになります。
いいえ。ご自宅で動画を見ながら学ぶオンライン講座です。月1回の勉強会にも、オンラインで参加できます。このほか、東京や大阪などでは、受講生が講師と直接会えるワークショップも定期的に開催中です。
はい。動画はご都合のよい時間に見られます。課題も、ご自分のペースで大丈夫です。
はい。講座を修了すると、資格とディプロマ(修了証)をお渡しします。
ご家族のために学ぶ方もいれば、お仕事に取り入れている方も。飲食店でお客様へのサービスとして出した方や、お菓子のデコレーションを華やかにしたいという製菓講師の方など、さまざまです。
そのほかのご質問は、公式LINEからどうぞ。
公式LINEで質問するどんな作品を、どんな流れで学ぶのか。講師のみいが動画でお話しします。
公式LINEで講座の詳細を見る